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愛知県名古屋市中区丸の内 弁護士加藤英男の日々是精進日記(ツィッター:@BengoshiKH)
by bengoshi_358
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<   2005年 12月 ( 66 )   > この月の画像一覧
ハイローズ。
ローといっても法律とは関係ない。

ハイ=High、高い。
ロー=Lows、低い。

ハイローズは、英語で表記すると、High-Lows。

伝説のバンド、ザ・ブルーハーツの頃から好きなバンド。
ベストアルバム、「フラッシュ」を今日購入。
事務所でかけながら雑用をこなしています。


えらくもないし
りっぱでもない
わかっているのは胸のドキドキ(「胸がドキドキ」より)


彼等の音楽を聴くと、涙が出そうなくらいうれしく元気がでます。
若い頃から好きなものは、ずっと好きなんでしょうね。

大事なことは胸がドキドキするかどうか。
好きな仕事をしよう、楽しく仕事をしよう。
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by bengoshi_358 | 2005-12-30 13:38
人間の終わり。
「人間の終わり」(フランシス・フクヤマ著 ダイヤモンド社)

フクヤマは、1989年出版のベストセラー「歴史の終わり」の著者。
本書の副題は、<バイオテクノロジーはなぜ危険か>。

読みかけて途中で止めていたのを、人口減少・少子社会の関連で手に取ってみました。

彼は、こんなことを書いています。
「ある時代で、大方の科学者や知識人のものの見方、考え方を形作る基本的パラダイムが生き残るかどうかは、経験的にそれが証明されるかどうかだけではなく、パラダイムを作った人が物理的に生き残るかどうかによる。」

そして、現在のような高齢化社会では、「パラダイムを作った人が物理的に生き残る」時間が長いから、政治的、社会的、思想的変化はかなり遅いペースで進むだろうと結論しています。

しかし、本当にそうか。
現代の情報化社会は、情報の普遍化、遍在化をもたらしました。
物事の移り変わりは非常に速くなりました。
情報技術の進歩により、少なくともパラダイムの末端ないし各論部分に属する分野では、結果について検証することが迅速かつ容易にできるようになりました。
つまり、バーチャルかも知れないけれど、「経験的にそれが証明される」ことが格段に容易になっているのです。

高齢者も偏狭で頑迷ではありません。
フクヤマも後で述べているように、「カテゴリーⅠの高齢者(65〜80歳)」、「カテゴリーⅡの高齢者(80〜)」とがあって、前者はこれまでのような高齢者ではありません。充分に社会的な活動を行い、資本活動を行う、そして生産する高齢者も少なくないのです。
情報を獲得し、分析し、駆使する。自分で対応し切れない部分は、若い人を使えばいい。
賢い物心両面で富んだ老人は、優秀だけれども経験に乏しい若い人を利用すればよいのです。

確かに、高齢社会、現在の医療等の進歩は、「カテゴリーⅠの高齢者(65〜80歳)」に活力をもたらしたけれども、「カテゴリーⅡの高齢者(80〜)」が増加するとなると、フクヤマが更に後で述べているように、「国家が老人介護施設化してしまう」かも知れません。
「カテゴリーⅡの高齢者(80〜)」がまさに亡くなるまで、元気でばりばり社会的活動ができればよいけれど、それは一般的には考えにくいから、各人の自助、そして、少子化対策を考えないといけないのでしょうね。

高齢少子社会は、フクヤマの本来の問題意識ではないのですが、バイオの話よりもこちらに興味が行ってしまいました。
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by bengoshi_358 | 2005-12-29 14:53 | 読書録
年の瀬。
今日は事務所あげての大掃除。
といっても、出来る限度で。

日本に生まれて良かったと思うのは、四季がはっきりしていること。
それと年末年始の儀式。でも、これは四季がはっきりしててこそ、ではないのかなと思います。


日本人の死生観、無常観というのは、四季がはっきりしていることと関係があるのではないでしょうか。

季節は移います。まさに、幼、青、壮、老のように。
老いて死に、新しい命がまた芽吹きます。


年の瀬です。
日が変わるだけなのに、12月31日が終わると、新しい1年が始まります。
幼い頃は全てが新しくなるような錯覚さえ受けたものです。

そう、年末年始の儀式も、型なんですね。
人生の型。

もっと言えば、週、日も一区切りありますが、型。

限られた時間を精一杯生き、休む。
そして、また歩き出す。



人の命には限りがあります。
死へ向かってまっしぐらに生きています。
終わりが確実にある道を歩いているのです。

やがて来る死への心備え。
充実した生のため。

わたしたち日本人は、区切りを重んじ、年末年始の儀式を代々受け継いで来たのでしょう。

さて、この1年充実した人生だったでしょうか。
人生の終わりの時、同じ問いにイエスと言えるように、また来年、新しい年も一所懸命にがんばって生きましょう。小さなイエス、小さな感謝をいっぱい増やしていきましょう。

いつ人生が終わることになろうとも、こう言える人生を歩んでいたいですね。

「いつでもしあわせ、すべてにありがとう。」
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by bengoshi_358 | 2005-12-28 15:49 | 日々雑感
思いやり、小さな親切、大きなお世話。
アメリカのアンフガン、イラク政策。

アメリカのような他国がどうこう言うべきではないのだが、現在は(侵攻時はともかく)アメリカの国益とアフガン、イラク国民の利益にもマッチしているのかも知れません。


では、ロシア、中央アジアの状況は?

ロシアではプーチン人気。そして、ゴルバチョフよりもスターリンの人気が高い。
なぜか。

落合信彦さんによれば、スターリンの大虐殺、粛清は誰もが忘れないけれども、「ヨーロッパの外れの小国、モスクワ公国」から大国に膨張した歴史を持つロシアの国民は、「国を良くした」「民主化した」「国際化した」という点よりも、「国を大きくした」「強くした」ということを第一とするそうです。

「善悪の問題ではなく、歴史観の決定的な違いなのだ。」

ロシア、中央アジアの国民は、「政治的無関心」。独裁を何とも思わない。
「現実を批判せず受入れ、勤勉ではないものの、上からの指示を待ち、それに従う国民性なのである。」



アフガン、イラクの人々はどうだったのか。

同じではないのか。
日本の江戸時代だって同じではないのか。


政治的無関心。
それは、情報がないから、考える材料がないから、比較するものがないから、そうだったというだけではないのか。

ロシアでも、起業家が現れています。プーチンに従わない起業家は潰されてはいますが。情報がそうさせてたのだと思います。

アメリカのやり方は必ずしも良いとは言えませんでした。
しかし、アフガン、イラクの国民が情報を得て、考えて、行動を起こすまで待つことはアメリカの国益に反しました。

本来的に政治的無関心で、「現実を批判せず受入れ、勤勉ではないものの、上からの指示を待ち、それに従う国民性」であるとしたら、何をしても「大きなお世話」で、決して民主制は根付くことはないでしょう。

しかし、わたしはそうではないと思います。
情報が正しくあまねく伝われば、民主化は必然の流れであると思います。
きっかけはどうあれ、情報の独占状態が解消されれば、根付いた民主化は育って行くと思います。

アメリカは国益で動いています。
国益にマッチしたから、独裁国家も容認してきました。
落合さんが言われるように、9.11以降は、「親米国家でも独裁国家は許さない、テロは許さない」という姿勢が鮮明になりました。独裁国家の支援はアメリカの国益に反するという態度に変わりました。

武力を用いてまで独裁国家を叩くことの是非は別として、アメリカの方針転換は正しいことと思います。かつては、アラブの独裁国家だけでなく、韓国朴独裁政権、台湾蒋独裁政権を支持していましたが、もうそういったことはないでしょう。


独裁はいけません。人類の敵です。
武力、資源、宗教、いろんな道具立てがありますが、独裁は人に序列作り、人間の尊厳を踏みにじるものです。

アメリカは、これからも国益にのっとり大きなお世話をしていくのではないか。
それができる、唯一の超大国、超軍事国です。
そして、民主化を是とする限りは、歴史の流れを逆行させるのではなく、リードしていることは間違いない。
独裁と手を切って、現地国民による、民主化、資本主義化を応援していく限り、アメリカは当分の間は世界の中心にいることになるでしょう。

アメリカ重視の小泉政権の政策は現実的で政治的には正しいと思います。
他国との関係よりも配慮して当然です。それが日本の国益にマッチします。
チャイナスクールの政治家の言動は無視して結構。
但し、各論の問題ではきちんと対応していただきたい。例えば長銀をアメリカの私企業に叩き売ったようなことはないようにしていただきたいな、と思います。
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by bengoshi_358 | 2005-12-28 14:21 | 日々雑感
ずぶとい国、ずるい国、そしてバカな国。
「ずぶとい国、ずるい国、そしてバカな国」(落合信彦著、小学館)


時事国際問題については、わたしは長谷川慶太郎さんの本をメインに、増田俊男さん、落合信彦さんの本を読みます。
落合さんは、若者向けの男性向け雑誌に連載があったり、書き方にクセがあり、またその風貌から敬遠される向きもあろうかと思いますが(実はかつてのわたしがそうでした)、非常に多くの情報を集められ、よく分析されており、文章も平易でわかりやすいです。

「『話せばわかる』という幻想の崩壊こそ、『ポスト9.11』の世界だ。…話し合いをすることができる国のみが話し合いに参加することが出来る。」
「ブッシュは六カ国協議で問題を解決する意思はない。北朝鮮保護国の中国、ロシアがさじを投げるのをまっているだけだ。」
「『パウエルの海外からの人気が高い』というのは『パウエルは無能な外交官だ』と言っているに等しい。」
「『新イラクはアラブ独裁国家の敵』なのだ。この状況下で国を守術のないイラク新政権は絶好の餌食になる。シリアやサウジは自国のイスラム過激派がイラクに侵入してテロを行うのを黙認している。…だからこそ、公式に『米軍はすぐにでも撤退せよ』という政治家は一人もいないのである。」
「現実を理解しないのは、『アメリカは即刻撤退すべき』と繰り返すだけの一部の先進国の政治家やメディアだ。『イラク戦争に反対する』という主張の延長で撤退論を述べているのかも知れないが、それが『イラクに生まれたばかりの民主主義』の芽を摘み、中東の「歴史の跳躍」を無にすることをわかった上で口にしているのだろうか。」


政治、ことに国際政治になりますと、理想論ではいけません。
甘いことは言っていられません。
リアリズム。
現実を見据えて、毒を飲み込んでしまうことも必要なんでしょうね。
多くの人に理解されなくても、断行しなければならないこともあるのでしょう。
最終的にはずっと後、歴史を経て評価されるかどうかという仕事ですね。

小泉さん、ブッシュ。
いろいろ言う人はいても、たいしたものだと思います(ブッシュは取り巻きのおかげ、か)。

さて、来年はどんな年になりますか。
テロは勘弁、いいかげんにしてほしいです。
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by bengoshi_358 | 2005-12-27 17:40 | 読書録
困ったことは起きない。
そういえば、斎藤一人さんの名言で、「困ったことは起きない。」という言葉があります。

人は問題がないと、困らないと、勉強しません。
本当に困ったときが勉強するとき。


困っているのではなくて、勉強している。
勉強することは悪いことではない。
大変そうに見えるかもしれないけれど、大変だと騒いでいるのは困り方が足りないから。
本当に困ったら人は変わる。

こんなようなことを聴いたのを思い出しました。
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by bengoshi_358 | 2005-12-26 07:51 | 日々雑感
人口減少は怖くない。
「人口減少は怖くない」(原田泰、鈴木準著 日本評論社)

著者らは、大和総研の研究員。
大学の生協で買った本のうちの1冊。

たまに大学の本屋さんには行ってみるものですね。
普段見かけない面白そうな本がたくさんあります。

さて、この本は内容は簡単、一気に読んでしまいました。

驚いたのが、現在の年金水準は、老人世帯の生活必要経費の1.4倍の水準であり、逆に教養娯楽費を含めると0.85倍となっているということ。
それと、予想はしていたけれど、多くの高齢者が案外豊かであり購買力が高いということ。

これからの人口減少=高齢社会では、適正妥当な年金額、高齢者向けの産業・商品を考えていかないといけません。

「危機の根本は、年金、医療、介護という高齢者のための社会保障を、不十分な保険料で、若者の負担によって受け取ろうとしているところにある。これは、資本主義の互恵的文化の否定であり、…。これは親の権威によって孝を要求する、しかも自分の子どもでなく、他人の子どもに孝を要求するという、中国文化も思いもつかなかった最悪の権威主義である。」

生産性を高めることができさえすれば、1人当りの国土面積も増えるわれですし、豊かな社会になるはず。
先進国も人口減少傾向にあることですし、過剰な心配は無用。
(日本女性の出産率が1人あたり1.24人らしく、女児が半分生まれるとして、計算上は。2056年には最後の日本人が生まれる計算になるそうです。それから80年くらいすると、現在の平均寿命を前提にすると、日本人が消滅するということになりますネ。)

心配がある、と問題を意識しているからこそ、手当もするというもので、結局困った事態にはならない、というのがこの本の論調です。
ごもっとも。

人口減少、少子化対策には、母親の労働環境、保育環境の整備が大切ですが、この本には各国の取り組みも紹介されていて、ためになり、おもしろかったです。
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by bengoshi_358 | 2005-12-26 07:33 | 読書録
運の掴み方。
商売は半分以上が運。運は引っ張ってこないといけないもので、追いかけたら絶対ダメ。前もって『こうなるだろう』と予測して運を掴む。 〜柳井正・ファーストリテイリング社長(「成功論」大塚英樹著・大和書房)

柳井さんは、社長に復帰され、変革をめざされています。

「今のユニクロを知っている人が同じ会社なのか、と思うほどに変わらなきゃいけない。」

これから楽しみですね。
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by bengoshi_358 | 2005-12-25 14:29 | 日々雑感
憲法:統治機構について。
憲法の目的は、個人の尊厳確保にあります(13条)。

個人の尊厳に直結しているのは人権規程ですが、自由を最大限に確保するためには統治機構が民主化(国民が主体となっていること、つまり統治者と被治者の自同性あること)が必要です。

統治者と被治者の自同性とはどういうことか。
自分が信頼するに足りる人に支配を任せる、ということです。
自分が信頼するに足りる人に支配を任せるなら、自由は最大限に守られるでしょう。

統治機構は、そういうわけで個人の尊厳確保のため、国民主権原理を基盤に組織されているのです。
また、統治機構に関する問題は、国民主権原理、そしてひいては個人の尊厳確保に資するように解釈されねばなりません。
統治機構が国民主権原理に基盤を置いて組織されていると言っても、国民の代表者から成る国会に全ての権能を集中させることは、かえって個人の尊厳確保(特に少数者の個人の尊厳確保)の目的に相反する結果となる可能性があります。それゆえに、権力を機能毎に3分割し、立法権を国会に、行政権を内閣に、司法権を裁判所に分担させました。

国民主権は、民主主義です。
我が国の民主主義は、現在の選挙民の意思を偏重する多数者支配民主主義ではなく、個人の尊厳確保を目的とした憲法を尊重し、憲法にのっとって政治を行わせようという「立憲民主主義」なのです。
国民主権とは言っても、憲法に取り込まれて憲法により規定されているのです。
そして、憲法は、三権を分立させ、相互に抑制均衡させることにより、権力の集中とこれによる専横が起こらぬようにしています。
憲法は、もともとが国民の自由を保障し、個人の尊厳確保に目的があるのであり、国民主権も個人の尊厳確保のためにふさわしく、憲法をふまえたものと理解せねばなりません。

憲法は、個人の尊厳を最高価値とし、これを確保するために、権利の章典として人権規定を設けるとともに、統治機構を組織したのです。

非常に美しい体系です。

図表化しやすい科目ですね。
授業で板書した図表を参考に、1枚の紙に統治機構全体構造がわかるような図表を作っておき、論点をメモして行くと、理解が早く進みますし、国家試験受験時に非常に役立ちます。

理解できない、難しい、というのはコツがわかっていないからです。
勉強のコツさえわかれば、理解できない科目はありません。
コツの1つは図表化です。

それと、繰り返すこと。
わかってもわからなくても、50回は同じ本を読むと心に決めてください。「見る」だけでも1回とカウント。だんだん頭に入って行くようになるから不思議。
はじめて勉強する法律科目の教科書を最初に手にしてじっくり読むときは、誰でもわからないものです。そこでくじけないように。はじめは遅々として進まなくても、速読までできるようになっていくものです。

今日のノートをもとによく復習しておいてください。
疑問点があったら、いつもでメールください。

では、良いクリスマスを、そして新年をお迎えください。
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by bengoshi_358 | 2005-12-24 17:37
答えは全て自分の中にある。
元は自分(仏教系思想家)。
類友の原則(普遍的経験的事実)。
肝腎なのは自分がどうするかってこと(長渕剛)。
神様や仏を自分の外に求める時代は終わった(最近の人)。


いろいろな言い方があるけれど、要するに答えは自分の中にある、自分の中にしかない、ということ。

そう言えば、「ストーカーの心理学」で福島先生も書かれていました。
自分自身が成熟した大人になることこそ一番の予防策だ、と。


「一難去ってまた一難…。 逃げるから答えが出ない。逃げるから大きくなって行く。答えは全て自分の中にある。」
中卒後、寿司屋の見習い、寿司和食チェーン、研修会社経営の田舞徳太郎さんの詩集「生きる」(コスモ教育出版)の最初の詩の言葉です。

どんな問題も、答えをどこか他所に求めたり、責任を他人に転嫁しているうちは、本当の解決、答えには至らないようになっているようですね。
自身の内に問う。得心するまで問う。
答えが出たら敢然と行動に移す。
やり通す。

「悩みは人を強くする。悩みが私を励ましてくれる。生きろ、生きろ、と叫んでいる。」(前掲書より)

悩みは誰にもあるもの、です。
まずは、生きる、生きて生きて、生き抜く。
全力を出し、出し切って生きる。

そうしたら、後はなんとかなるようになっている気がします。

「中途半端だから愚痴が出る」
これは、依頼者であったある経営者の方から聞いた言葉。

今日もがんばって生きましょう。
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by bengoshi_358 | 2005-12-24 03:44 | 日々雑感
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