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愛知県名古屋市中区丸の内 弁護士加藤英男の日々是精進日記(ツィッター:@BengoshiKH)
by bengoshi_358
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カテゴリ:趣味( 205 )
名古屋ドーム6時間耐久リレーマラソン参加。
9月3日に開催された、「名古屋ドーム6時間耐久リレーマラソン」に初参加。

同業者仲間がツィッター、FaceBookで参加者を募集していたのでつい乗っかりました。
ジョギングは1年以上お休み、今年3月の肉離れで草野球も先週までお休み。
準備は、ほぼインドアの朝イチ腹筋とスクワットだけ。

台風のため、ドーム内のコース1.4km7週目で両膝付近の太ももの筋肉がひきつって、棒のようになり、強制リタイアでした。

でも、仲間と一緒に走るのは新鮮でしたし、久々のまとまった運動は爽快でした。

ドーム内は家族連れ、会社のチーム、学生チーム等様々。
老若男女、みな健康的で輝いていました。

スポーツはいいですね。
陸上は全てのスポーツの基礎だし、続けていこうかなと思います。

<開始前のグランド>
e0026495_1284939.jpg


<終了直後のグランド>
e0026495_129474.jpg

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by bengoshi_358 | 2011-09-05 12:10 | 趣味
カメラ 〜デジダル一眼レフ
以前、同業の先輩O先生のブログに奇麗な写真がアップされているのに気づきました。

お尋ねすると、ニコンのデジタル一眼レフを利用されているといいます。

以来、ずっとデジイチに憧れていました。

…そして、オークションで型落ちお手頃価格の中古のデジイチを見つけ入札すると、落ちてしまいました。

心に願ったことは必ず実現する。
信念の魔術、ブリストル著ですね。

そのうちデジイチの奇麗な写真をアップさせていただきますので、ご期待ください。
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by bengoshi_358 | 2009-10-29 15:51 | 趣味
西島選手、次につながった
西島選手、よかったようですね。

次にまた強豪選手と当ててもらえるらしいです。
でも、次こそはきちんとキックを練習してほしい。

でないと、次でおしまいになってしまいます。

いつまでも「善戦」するだけの選手には、華もなく、類似の選手は次から次に出てきます。
一皮剥けた、頭抜けたスターに。
そこまで行かずとも、スター選手を食っていき、しっかりと人々の記憶に残る選手になるように。

西嶋選手の次に期待しています。
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by bengoshi_358 | 2009-08-12 09:09 | 趣味
自分の土俵で闘う
今晩のK−1、私はボクシングも好きなので、西島選手にはかなり期待しています。

でも、今回のようなシューズ履いてキック禁止の闘い方では、どうかと思います。
しかも、アーツが相手なのですから、そもそもタフな試合になります。

キックをちゃんと習わないで、ボクシングだけで、K−1ルールで、しかもピーター・アーツと対戦するというのです。

K−1、キックボクシングに対するリスペクトがないとは言いませんが、やはり他人の土俵に上がるならば、そこでのルールを十分に学び、その土俵に上がるにふさわしいスキルを身に付けてからでなければならないのではないかと思うのです。

その他人の土俵を、自分の土俵として、今後闘っていくつもりがあるならば、です。

だから、今回の闘いに臨んでシューズを履いてキックを使わないと聴いただけで、「これっきり」のつもりなんだとがっかりしてしまいました。

魔裟斗選手と闘った、川尻選手のように、K−1にも対応できるようになってから、Kー1のリングに上がって欲しかったと思います。

ただ、やる以上は、かつてK−1でキックなしでも善戦したボクサーの、バター・ビーンのように、アーツに善戦して欲しいです。
アーツを慌てさせて欲しいです。


わたしであれば、仮に相手の土俵において闘う必要が生じたならば、そこで要求されるスキルの最低限だけはマスターしてからその土俵に上がります。
わたしは、それが相手と相手の世界へのリスペクトの印でもあるし、勝つ為に不可欠なことであると信じるからです。

そして、そこを自分の土俵にしたいなら、一所懸命にそこで要求されるスキルを磨いていきます。
他人の土俵を自分の土俵にしてしまうという気概で準備するでしょう。
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by bengoshi_358 | 2009-08-11 21:12 | 趣味
バスケットボール打ち
バスケットボールをトスバッティングする装置の案内が着ました。

これはいいと思います。

軽いバットで、しょぼい球をいくら打っても、打力は向上しないのではないかと思います。

まずは、重いバットで地力をアップさせるのが第一。
それから、力を正しくボールに伝える技術を磨く。

バスケットボール打ちは、力を正しくボールに伝える技術を修得できるように思います。
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by bengoshi_358 | 2009-08-11 17:05 | 趣味
蝉の幼虫
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浅間神社にて。

こういう穴ぼこが空いている木の根元付近の地面を、そっと薄皮をはぐように移植ごてで削っていきます。

すると、穴ぼこが見つかるはず。
その穴ぼこに、水を入れます。
あふれるくらいに入れて、小枝をやさしく差し込みます。

少し待つと、その小枝を蝉の幼虫が登ってきます。


面倒が嫌な方は、一気におおきなシャベルでざっくりと掘ります。
幼虫をシャベルで切り裂いたり痛め羽化不能にしてしまう可能性もありますが、蝉の幼虫がいくらも掘り返した土から見つかるはず。

幼虫取りなら今の時期でしょうね。


大きめの観察ケースに土を入れ、小枝を差していくと、翌朝か、翌々朝には、蝉の羽化が見られます。
※(注意)神社の土地は勝手に掘り返してはなりません。神域ではない外れで神主さんの許可がないといけません。
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by bengoshi_358 | 2009-08-07 14:48 | 趣味
昨日のバッセン
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昨日行ったバッティングセンターの画像です。
(ツィッターへの貼り方を知らないのでこちらに)

「6ゲームしただけで手のマメが潰れるなんて、力入れ過ぎ。振り過ぎだよ。」と思われた方へ。

手の平でも、指でもなく、「グリップエンドに触れる左手の底、手刀の部分」なのであります。
力は入れていません。
柔らかくグリップを包むようにそっと握ってました。
で、バットコンタクトの瞬間から、フォロースルーまでに「えいっ!」と力を入れるのです。

あまりに「ヘタい」と思われたくないので、補充させていただきました。

昔からスイングスピードは速いと言われております。
守備も、背走ランニングキャッチできます(多分今でも)。

どなたか、早朝、ナイターの40〜50代の中年チーム、入れてください。
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by bengoshi_358 | 2009-07-27 14:49 | 趣味
趣味の準備も怠らず、怠ったら頼れるものに頼る
さて、今日は草野球にでかけようかと思います。

試合は1年半ぶりになると思うので、ウォームアップをしっかりしてしないといけませんね。

バットは、1.3キロのマスコット(先週バッセンで振ってきました)、硬式木製バット×1、ハイテクコンポジットバット(ミズノ、ウィルソンで金属+ゴム、カーボン+ゴム、カーボン+金属)一揃いを持参予定。
それと、足首、膝、脛のサポーター。
グランドに出てみないとコンディションはわかりませんからね。

いろんな事態を想定する、というのは何でも同じ。

シロートは、道具に頼れますからね。
今は、ボール飛び出し防止爪付きグラブもあるくらいです。


趣味ですから。
仕事みたいにするのもいいけれど、そういう趣味ばかりだとシンドイです。
準備無しでするから趣味です。
でも、怪我したくないし、ミスは避けたいので、頼れるものには頼ることにします。
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by bengoshi_358 | 2009-03-29 11:01 | 趣味
文化の違い
WBCでは、韓国チームも素晴らしかった。
とても強かった。
心が強かった。

でも、その後の韓国の野球ファンの対応などに残念な気持ちになることがあります。
文化の違いということなのでしょうか。
歴史観や教育のなせるわざなのでしょうか。


最近、オークションで購入した万年筆のユーザー登録(1万円前後の品での登録は意外でした)をしました。
アメリカの比較的歴史の浅い会社の万年筆。
HP経由もしくはメールで登録できないかと、HPで拾ったメアドに問い合わせてみました。

すると、商品ケース内にあるレジストレーションフォームに必要事項を記載した上で、郵便で送って欲しいという返事がありました。
それ以外には登録する方法を用意していないというのです。
かなり紋切り型の書きぶりで、最後に、「Thank you for understanding」とありました。

日本では、「どうかご理解くださいますようお願いいたします」とくることころを、こちらの返事も聴かないで、「理解してくれてありがとう」というのです。

文化の違いなのでしょうか。
深い意味のない言葉の表現にも、「理解してくれ。しないあなたが悪い。」という突き放すトーンで行くのか、「理解させないわたしが悪かったかも知れない。どうか理解してほしい。」とへりくだってお願いするトーンで行くのか。


テレビだったか、新聞だったかで、人類はホモサピエンス一種類だという文を読みました。
しかし、一種類のホモサピエンスでも、人種により見た目もかなり違えば、国民性に応じて感じ方や、表現の仕方もかなり違います。

国際協調だとか、国際理解だとかの前に、文化の違いというものをはっきりと知っておくことが必要なのでしょうね。
確固たるアイデンティティを持つことは、社会内の対人関係でも必要なことですが、国際関係ではなおさら大事ですね。
良い悪いは別として、自分たちが考えているようには相手は考えていないかもしれない。
自分たちと同じようには感じていないかもしれない。

「違い」を意識することこそ、本当の理解への第一歩ですね。
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by bengoshi_358 | 2009-03-25 19:11 | 趣味
打席で軸足のつま先は投手方向に向けること
近年、春先は花粉の影響もあって気力体力が追いつかないことがあります。

歳のせいと諦めたくはありません。
できる限り、元気で、健康で、通年活動したいです。

WBCに触発されて、またバットを振ったのですが、スタンス(アドレスというのでしょうか)、構えの際の立ち方で発見がありました。


以前ご紹介した宇城師範の教えで、「軸足のつま先を投手の方向に向ける」ということを思い出して、バットを振ってみました。
「窮屈だな」という感じはあります。
でも、これは空手でいうところのサンチンに近い。
つまりとても安定した態勢を作れる立ち方なのですね。

ゆっくりと、ゆっくりとバットの軌道を確認するように振ってみたら、大きな発見がありました。


それは、「バットの軌道、円弧が大きくなった、広がった」のです。
腰がうまく回るようになって、「手打ち」ではなく、「腰で打つ」のが容易になったのです。
しかも「左肩(右打者の場合)が開かない」のです。

わたしは、単に「始動が速くなる」「初動が速くなる」点がメリットかと考えていたのですが、これは「大きな当り」を打つのにも役立ちそうです。

そういえばイチロー選手も、ボックスで、内股になって準備していますが、左足(軸足)のつま先は当然、投手方向に向いていたように思います。
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by bengoshi_358 | 2009-03-25 15:57 | 趣味
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