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愛知県名古屋市中区丸の内 弁護士加藤英男の日々是精進日記(ツィッター:@BengoshiKH)
by bengoshi_358
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生き甲斐。
楽しいことばかりだと、そのうちつまらなくなる。
苦しいことばかりだと、そのうちつらくなる。

楽しいことが51%、苦しいことが49%がちょうどいい。
(人によって満足的な割合は違うでしょうね)
(小林正観さんは、50%・50%といいますが、わたしは楽しいことが51%であってほしいですね)


わたしは、楽しいことが70%くらい、苦しいことが30%くらいがいいなぁと思っていたけれど、考えを改めました。

楽しいことが51%だと、やる気が湧き、生き甲斐が生まるような気がします。


でも、待てよ。
それもどうだか…。

結局は、客観的に楽しいこと、苦しいことが2つに分けられるものかどうか。
やっぱり、心の持ちようでしょうか。
どんなときにも、ハイブロー武蔵さんの本の題名のように、「希望の星の光」をみつめて、空を見上げて生きて行くことで、生き甲斐も生まれ、何かの達成も生まれるのではないかという気がします。

「希望の星の光を見失うな!—人はだれでも必ず成功できる、しあわせになれる 」(ハイブロー武蔵、総合法令)
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by bengoshi_358 | 2007-04-27 17:43 | 日々雑感
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