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愛知県名古屋市中区丸の内 弁護士加藤英男の日々是精進日記(ツィッター:@BengoshiKH)
by bengoshi_358
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正しく念ずる。
不平、不満、愚痴、悪口、泣き言、呪い言葉を言わないことは、第一の鉄則。

そういうことを想わない。
これが「正しく念う」ことだと思います。

そして、「念」とは「今」の「心」。
今を大切に思う心。
今目の前にいる人と出来事を大事にする心。

そういう心が亡くなると、「忙しい」人になります。

わたしたちに許されているのは、「今」この一瞬。
自由になるのは、「今」この時。

「今」を大事に、「今」目の前の人と出来事を大事にしていくこと、「今」目の前の人と出来事を喜び、誠をもって喜ばれて行くことしか、確かなものは存在しないのですね。

齋藤一人さんの寺子屋で教わったのですが、しあわせになりたかったら、出会う全ての人のしあわせを祈る。
「すべてのよいことが雪崩のごとくこの人に起きます」と心の中で手を合わせて祈ることだそうです。すれ違うだけの人にも祈るのだそうです。


秘訣1:いつでも、「ありがとう」「ついてる」を呪文のように唱える。(竹田和平さんも実践。正観さん、一人さん、和平さんの誰が最初かは不知。和平さんは1日3,000回を毎日実践されているとか。)
秘訣2:出会う人すべてのしあわせを祈る。「すべてのよいことが雪崩のごとくこの人に起こります」
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by bengoshi_358 | 2006-03-04 15:10 | 日々雑感
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